【乃木坂46】遠藤さくら・井上和・瀬戸口心月出演ドラマ『姉といつまでも』第11話、アルノ登場の「ゴツン」ハプニングにファン悶絶?!

サッポロ一番の公式YouTubeで連載中のウェブドラマ『#姉といつまでも』第11話が、2026年7月16日に公開された。

今回の注目ポイントは、中西アルノ(5期生)が新キャラクターとして登場したこと。さくら(遠藤さくら)の担当編集者として、久保の後任という役どころで物語に加わった。

ところが、その初登場シーンでいきなりハプニングが!冒頭で「ゴツン」と頭をぶつける場面が映っているのだが、公式によれば「演出ではなく本当にぶつかってしまった」ものだとのこと。しかもその場に居合わせたメンバー全員が思わず笑ってしまったというから、現場のなごやかな空気が目に浮かぶようだ。

出演メンバーは遠藤さくら(4期生)、井上和(5期生)、瀬戸口心月(6期生)、そして今回から中西アルノ(5期生)が加わり、キャストがさらに充実。ファンからの期待も一段と高まっている。

いやー、これはアルノのキャラクターが早くも炸裂したね笑。

「演出じゃなかった」って公式が白状してくれるの、ほんとに乃木坂の公式らしいというか、そういうところが好きなんだよね。変に取り繕わずに「みんな笑ってた」って書いてくれるの、ファンとしてはめちゃくちゃありがたい。

『姉といつまでも』、もともとはサッポロ一番とのコラボ企画なんだけど、気づいたら毎話ちゃんとドラマとして引き込まれてる人が多いんじゃないかな。遠藤さくらの芝居って、バラエティのイメージも強い子なのに、こういうシリアス寄りの役でもしっかりハマるんだよね。

そしてやっぱり今回の主役は中西アルノ(5期生)の初登場でしょ。加入当初からその存在感や個性についていろいろ語られてきた子だけど、こういうドラマ出演を積み重ねるたびに「やっぱりアルノしかいない」ってなるファンが増えてるのは間違いない。

ファンの声もさっそく上がってたよ。

  • 「ゴツンの瞬間見てたのに、本物だったとは!絶対もう一回見直す」
  • 「アルノが編集者役って解釈一致すぎる…強キャラの予感しかない」
  • 「さくら・和・心月・アルノの組み合わせ、ドラマのためにあるメンバーじゃん」

古参のファン的には、瀬戸口心月(6期生)がこういった映像コンテンツで着実に出番を増やしてきているのも感慨深いところ。6期生がグループの柱として立つようになってきたことを、じわじわ実感させてくれる作品になっている。

第11話はサッポロ一番公式YouTubeで公開中なので、まだ見ていない人はぜひチェックしてみてほしい。

参考:
乃木坂46公式X 元投稿

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